【モデルハウス】見学受付中
営業エリア
神奈川県全域(三浦郡葉山町、逗子市、鎌倉市、横浜市、川崎市、横須賀市、三浦市、藤沢市、茅ヶ崎市、平塚市)東京都世田谷区、目黒区、大田区
その他は、お気軽にお問い合わせください。
Yahoo!ブックマークに登録
Add to Google
RSS

お知らせ記事一覧 メルマガ記事一覧

おすすめ本記事一覧 家づくり勉強会記事一覧

info 2020/07/29

ホームページのリニューアルのお知らせ

松匠創美のwebページに訪れて下さりありがとうございます。
只今、ホームページのリニューアルをしております。
今より見やすく、解りやすく、皆様にお届けできるようになると思っております。
ご不便おかけしますが、今しばらくお待ちくださいませ。

公開予定は、7月上旬です


引き続き、日々の出来事については、フェイスブックにて更新しています。

また、Instagram住まいのアイデア写真 | Houzz (ハウズ)にて、施工事例を更新しています。


「フェイスブック」「Instagram」「Houzz」も宜しくお願いします。

より見やすく、皆さまに私たちの思いが届くように全面見直しをしております。

mailmaga 2020/07/29

■ 第214号 ■ 家づくり雑記帖 「風向きを知る」

■ 第214号 ■ 家づくり雑記帖 「風向きを知る」

□・・───────────────2020年07月29日

木の家を知る・建てる・暮らす (家づくり雑記帖)

────────────────────────・・□■
■□・・────────────────────────

こんにちは、設計をしている田中です。
コロナ禍の中、梅雨前線の停滞による梅雨の長期化で水害が多発し、日照時間不足により野菜にカビや病害虫が発生し価格が高騰と、今年は例年以上に梅雨が明けるのが待ち遠しいです。
梅雨が明け、盛夏の頃にはエアコンを付けたいこれからの季節ですが、この夏は3密を避けるために窓を開けることも大切になりそうです。ということで、今日は「風向きを知る」について書いていこうと思います。

家の中に、新鮮な空気を取り込む事を「通風」と言います。似ている言葉で「換気」がありますが、換気は空気を入れ替える事を目的として、温度差を利用した換気、機械による換気、圧力を利用した換気などがあります。一方通風は、新鮮な風を窓から直接取り込む事で空気を入れ替えたり、涼を得たりするのが目的です。

通風を効果的にするには、お住まいの地域毎の風向きを意識して窓を開けることが大切です。
インターネットで「気象庁 データ ダウンロード」を検索しますと、地域毎の気温、湿度と一緒に風向きなどを日ごと、月ごと、時間ごと等々、細かい気象データをダウンロードする事ができます。

例えば、神奈川県の三浦市と辻堂の8月1日から31日の間で、1日の内一番多い風向を集計すると、南南西から吹く風が一番多いと読み取る事が出来ます。更にもっと細かく1時間毎のデータを取得し集計すると、昼も夜も南方面から風が吹いた日は18日間、夜中に風向きが変わって北方面(北北東が多い)から吹いたのが13日間だという事が解ります。
この南南西と北北東に向いた窓を風の入口と出口として大きく開け放ち、風の通り道となる室内のドアも開けますと、効果的に新鮮な空気を取り入れることが出来るようになります。
また、それ以外の窓は、近隣建物の状況、風の強さ、窓の大きさ、気温などによって、空気が入ってきたり出て行ったりと状況が変わりやすい窓なので、観察してみると暮らしの快適度が向上するかもしれません。

本来でしたら、オリンピックシーズン、行楽シーズン、お盆休み、帰省など、楽しい楽しい夏になるはずでしたが、それでも錯誤しながら、風の通り道をコントロールする事で3密を避けつつ、夏を楽しめたらと思います。

☆最後までお付き合いいただきまして ありがとうございます☆

今年からインスタグラムを始めました。
フォローして下さると嬉しいです。


松匠創美の「家づくりの考え方」へはコチラ
松匠創美の「建てた家」へはコチラ


────────────────────────・・□■
■□・・────────────────────────

出会い・つながる・木の住まい 有限会社 松匠創美
http://www.hayama-ie.jp
▲身近な写真と共にブログ更新中
〒240-0112 神奈川県三浦郡葉山町堀内785-4
Copyright (C) 2014 松匠創美 All rights reserved.D3

◎このメルマガに返信すると発行者さんにメッセージを届けられます
※発行者さんに届く内容は、メッセージ、メールアドレスです

◎木の家を知る・建てる・暮らす
の配信停止はこちら
https://www.mag2.com/m/0001000471.html?l=dpp0999126

info 2020/07/29

フェイスブックで日々の事を更新しています

IMG_B9F6DC010897-1
松匠創美のWEBページを訪れて下さりありがとうございます。
事務所内や現場の日々の出来事については、フェイスブックにて更新しています。
お手数ですがフェイスブックも見て頂けると嬉しいです。
宜しくお願い致します。

mailmaga 2020/06/30

■ 第213号 ■ 家づくり雑記帖 「裸足の生活と床材」

■ 第213号 ■ 家づくり雑記帖 「裸足の生活と床材」

□・・───────────────2020年06月30日

木の家を知る・建てる・暮らす (家づくり雑記帖)

────────────────────────・・□■
■□・・────────────────────────

こんにちは、設計をしている田中です。
梅雨になりましたが、雨の降り方も、晴れ間の暑さも少し昔と変わって来ているように思います。雨が降った後の晴れの日は、湿度が高くてエアコンの除湿をしたくなりますが、その前に窓を開けて、窓廻りの乾燥しにくい隙間を乾かしてあげて下さい。
今日のメルマガは、そんな梅雨の時期にも気持ちのいい「裸足の生活と床材」のお話しです。

世界で新型コロナウィルスが広がっていく中、家の中で靴を脱ぐ文化の国では感染者が少ない。関連性があるのでは?といった記事がありました。
ウィルスとの関連性の確かなことは解りませんが、靴を脱いで家の中に入る文化の背景には、屋外での作業(仕事)でついた汚れ、特に足回りの汚れを家の中にも持ち込まないというものがありますので、文化に根付いた清潔感が、何か関係しているのかもしれません。

昔から子供の成長過程では、靴や靴下を脱いで裸足で遊ぶ機会を増やそうと勧められてきました。
裸足で遊ぶことは、土踏まずの形成に効果があり、足の裏の感覚が刺激され脳の成長にも良いと言われています。
最近では子供の成長過程でのメリットだけでは無く、健康寿命にも良い影響があるので、大人にも重要なこととなっています。
家に帰ってきて、靴を脱ぎ、靴下を脱ぐ時のリフレッシュの効果は良く言われてきた事でしたが、土踏まずや甲高の足が高齢になっても保たれることは、運動能力の維持、疲れにくい、転びにくい体でいる事と関係がり、足の裏のツボが刺激されることも良いと考えられています。

今回メルマガを書くに当たって調べていたら、足の裏は何故くすぐったいと感じるのかは科学的には解明されていないとか、NHKの人気番組では、くすぐったいとは身を守る為の本能だとか、毎日毎日、衝撃に耐えてくれている事を考えると、そもそも足の裏って、敏感と言えるのか、それとも鈍感なのかとか、興味深い事がいっぱい出てきました。
体感的に解るのは、家の中でも裸足でいると足の裏から伝わってくる情報が沢山ある事です。
足の裏に張り付く床の質感、乾いた質感、温度や硬さ、時には目立たない小さなゴミを踏む事も。

松匠創美では、温度、硬さ、木目や目地の感触などから、裸足の生活に馴染む床の素材は、無垢のフローリングだと思っています。その中でも無塗装のものに天然の油を塗っただけのものは、梅雨や夏の時期も肌触りが良くって気持ちがいいのでお勧めです。

☆最後までお付き合いいただきまして ありがとうございます☆

今年からインスタグラムを始めました。
フォローして下さると嬉しいです。
https://www.instagram.com/matsushosoumi/


松匠創美の「家づくりの考え方」へはコチラ
松匠創美の「建てた家」へはコチラ


────────────────────────・・□■
■□・・────────────────────────

出会い・つながる・木の住まい 有限会社 松匠創美
http://www.hayama-ie.jp
▲身近な写真と共にブログ更新中
〒240-0112 神奈川県三浦郡葉山町堀内785-4
Copyright C) 2014 松匠創美 All rights reserved.3

◎このメルマガに返信すると発行者さんにメッセージを届けられます
※発行者さんに届く内容は、メッセージ、メールアドレスです

◎木の家を知る・建てる・暮らす
の配信停止はこちら
https://www.mag2.com/m/0001000471.html?l=dpp0999126
matsushou

 

mailmaga 2020/05/31

■ 第212号 ■ 家づくり雑記帖 「不快指数」

■ 第212号 ■ 家づくり雑記帖 「不快指数」

□・・───────────────2020年05月31日

木の家を知る・建てる・暮らす (家づくり雑記帖)

────────────────────────・・□■
■□・・────────────────────────
こんにちは、設計をしている田中です。
先日、神奈川も緊急事態宣言が解除されました。昨日は気候も良かったので、葉山は人出が多かった印象です。僕は湿度が高いのが苦手なので、ちょっとジメジメと蒸し暑さを感じているところです。ということで、今日は蒸し暑さを表す「不快指数」というものについて書いてみたいと思います。

人は、37度程度に体温を調整することで、体内の機能が正常に働くようになっています。
気温が高い場合や運動時には体温が上昇する為、汗を出して、その汗を蒸発させる事で体温を下げようとします。
最近ですと、手を消毒する機会が多いと思いますが、常温の消毒液が蒸発していくときに、少し冷っとするのも同じ蒸発による効果です。

蒸発とは、水分が気化する事ですが、空気中の水分が多いと汗が気化しにくくなって、体温が下がりにくかったり、肌が汗でベタベタしたりして、不快に感じます。
空気中の水分の量は、気温によって変わる為、気温と湿度の関係からくる夏の蒸し暑さを「不快指数」として表して、気象庁でも利用しています。

例えば、今日の横浜の12時ですと
気温26.7度、湿度54パーセント
不快指数73(ごく一部の人が不快に感じるかも)
との事で、数値が高い方が不快に感じる人の割合が増えます。
気象庁によると、不快指数が70未満・70~74・75~79・80~84・85以上の5レベルで、80以上だと、ほとんどの人が不快に感じる暑さ。との事です。

また、気温と湿度以外にも蒸し暑さや、涼しさを感じる要因がある為、不快指数は体感で感じるものとは少し違ったものとなっています。
例えば、日本古来の住まいは、夏の暑さ対策を考えた造りと言われていて、風通しが良い間取りと、日差しを避ける大きな屋根が特徴でした。風を感じる事や、直射日光を避けて日陰にいる事で体感として涼しさを感じる事が出来きる家造りになっていたということです。

現代の日本の住まいでは、昔と比べて、外壁と窓で囲われた空間になり、街も密集しているため考え方が変わってきています。
松匠創美では、そんな住環境の中でも、風通しの良さや屋根の断熱性能を高めた住まいを提案していて、特に無垢の木の構造材を室内に現すことで、無垢の木が湿気を吸収し、室内がジメジメとしないように考えています。

☆最後までお付き合いいただきまして ありがとうございます☆
今年からインスタグラムを始めました。
フォローして下さると嬉しいです。
https://www.instagram.com/matsushosoumi/

松匠創美の「家づくりの考え方」へはコチラ
松匠創美の「建てた家」へはコチラ

────────────────────────・・□■
■□・・────────────────────────

出会い・つながる・木の住まい 有限会社 松匠創美
http://www.hayama-ie.jp
▲身近な写真と共にブログ更新中
〒240-0112 神奈川県三浦郡葉山町堀内785-4
Copyright (C) 2014 松匠創美 All rights reserved.D3

info 2020/05/30

インスタグラム始めました。

松匠創美のWEBページに訪問下さりありがとうございます。

遅ればせながら松匠創美もInstagramを始めました。
松匠創美で建てた家の写真や、日常などご紹介していきたいと思っていますので、ご覧いただけると嬉しいです。
https://www.instagram.com/matsushosoumi/

mailmaga 2020/04/30

■ 第211号 ■ 家づくり雑記帖 「緊急事態宣言が発令された中」

■ 第211号 ■ 家づくり雑記帖 「緊急事態宣言が発令された中」

□・・───────────────2020年04月30日

木の家を知る・建てる・暮らす (家づくり雑記帖)

────────────────────────・・□■
■□・・────────────────────────
こんにちは、設計をしている田中です。
今回のメルマガは松匠創美の近況報告をさせて頂きたいと思います。

緊急事態宣言が発令された中、大手の建設現場はストップさせているとも聞きますが、竣工を遅らせられない事情もあり、松匠創美の新築現場は粛々と進めております。
一人の大工さんには、本人の考えもありお休みして頂き、電車で通っていた大工さんには、松匠創美の車を使って通ってもらうことにしました。

事務所スタッフは、元々公共の交通機関を利用しないで出社しているので、家族と本人の健康状態を毎日チェックしてもらいながら出社しています。
事務所内では、第一種ダクトレス換気システムを可動させ、手洗い、体温チェック、マスク着用、消毒を心掛け、打ち合わせや、昼食も距離を置きながら、クライアントとの打ち合わせも会わない用にして、電話、メール、インターネットを通じて行っています。

いつまで、この状況が続くかわかりませんが、今後の状況に合わせ、仕事と生活の維持をしていきたいと思ってします。
どうか、皆さまもお気をつけて下さい。


GW期間中は、カレンダーの通りのお休みを取らせて頂こうと思います。

最近始めたインスタグラムは、GW期間中も不定期更新を考えています。
気休めにフォローして下さると嬉しいです。
https://www.instagram.com/matsushosoumi/

松匠創美の「家づくりの考え方」へはコチラ

松匠創美の「建てた家」へはコチラ

────────────────────────・・□■
■□・・────────────────────────

☆最後までお付き合いいただきまして ありがとうございます☆
出会い・つながる・木の住まい 有限会社 松匠創美
http://www.hayama-ie.jp
▲身近な写真と共にブログ更新中
〒240-0112 神奈川県三浦郡葉山町堀内785-4
Copyright (C) 2014 松匠創美 All rights reserved.D3

info 2020/04/30

ホームページをリニューアル中です

松匠創美のwebページに訪れて下さりありがとうございます。
只今、ホームページのリニューアルをしております。
今より見やすく、解りやすく、皆様にお届けできるようになると思っております。
ご不便おかけしますが、今しばらくお待ちくださいませ。


日々の出来事については、フェイスブックにて更新しています。
また、住まいのアイデア写真 | Houzz (ハウズ)にて、施工事例を更新しています。


「フェイスブック」「Houzz」も宜しくお願いします。

より見やすく、皆さまに私たちの思いが届くように全面見直しをしております。

mailmaga 2020/03/31

■ 第210号 ■ 家づくり雑記帖 「道路を造った家」

■ 第210号 ■ 家づくり雑記帖 「道路を造った家」

□・・───────────────2020年03月31日

木の家を知る・建てる・暮らす (家づくり雑記帖)

────────────────────────・・□■
■□・・────────────────────────
こんにちは、設計をしている田中です。
新型コロナウイルスのニュースで心配な日々が続いておりますが、松匠創美は、衛生面に気を付けながらコツコツと営業を続けております。
発行が3月ギリギリになってしまいましたが、今回のメルマガは、松匠創美の建てた家です。長い長い歳月を掛けて完成した「道路を造った家」のご紹介です。

クライアントとの出会いは、親戚から購入予定の土地に建っている古家を増築、リノベーションしたいというご相談の連絡からでした。
お会いして詳しくお話を聞きますと、その土地には道路が直接接しておらず、4軒の家で権利を共有している巾4Mの通路を介して道路に接続していました。
過去にはその通路を道路として使える手続きをしようとしたけれども、実現できなかったとの事でした。

現地に行き、土地や古家を調査し、接道していないことから建替えではなくご希望のリノベーションを提案、概算見積をして、ご検討頂く一方で、新築計画の可能性も探り始めました。
巾4Mの通路は、いくつかの課題をクリアすれば道路にする事が可能な事がわかり、また、道路が完成し再建築可能な土地に生まれ変わる事で土地の評価が上がる為、借り入れもしやすくなることから新築計画で進める事になりました。

新築計画は、まず道路を造ることから始まりました。これまで一度、道路にする事を失敗した経験を持つ権利者たちとの調整は、とても繊細で、沢山の時間が必要な事でした。初めから無理と決めつけている方や、高齢者の方にも納得してもらい、道路に接する皆さん全てに協力してもらわないとなりません。近隣との調整役は今後ご近所となるクライアント自らが立ち回って下さいました。一方で、新築する建物の打ち合わせも同時に進めていきました。
道路が完成する頃には最初のご相談から3年半が経ち、新築をお引渡しする頃には4年が経過していました。

こうして完成した家の敷地は、南北に細長い敷地です。
敷地の南東側からのアプローチで、築造した道路から見える外観は、クライアントご希望のガルバリウム鋼板の緑色です。
準防火地域ですが、工夫し玄関ドアは木製にしました。
玄関から風除室となるホールを抜けると、階段室がある廊下です。暗くなりがちな中廊下ですが、明るい2階から階段を通じて1階に光が届くように考えました。
1階には、2つの個室が南と北にあります。二つの個室は家族の成長に合わせて役割が変わっていきます。北側の個室も居心地良くなるように、近隣の建物の間を狙って窓を設けました。畑が見え景色が良いです。
2階は、LDKと和室です。南側に広いウッドデッキ、1階に通じている階段、ロフトと繋がっている高い天井、襖を引き込んだらLDKと二間続きになる和室は、視覚的にも温熱環境としてもワンルームで、高断熱で省エネルギー性を高める事で実現できます。

今回の「道路を造った家」は、実は、内装の漆喰と洗面所とキッチンのタイル貼もご家族でチャレンジしました。
きっと思い出深い家が完成したのではないかと思っています。

松匠創の建てた家から写真を覧いただけます。
http://www.hayama-ie.jp/example/archives/1110

 


松匠創美の「家づくりの考え方」へはコチラ
http://www.hayama-ie.jp/concept/index.html
ショールームへお越し下さる方はコチラからお願いします。
http://www.hayama-ie.jp/inquiry/index.html

────────────────────────・・□■
■□・・────────────────────────

☆最後までお付き合いいただきまして ありがとうございます☆
出会い・つながる・木の住まい 有限会社 松匠創美
http://www.hayama-ie.jp
▲身近な写真と共にブログ更新中
〒240-0112 神奈川県三浦郡葉山町堀内785-4
Copyright (C) 2014 松匠創美 All rights reserved.D3

info 2020/03/01

モデルハウスの見学できます

二つのショールーム

松匠創美のモデルハウスは、御陰さまで築15年。

無垢のスギを使った4寸角の柱や梁、フローリングなどの経年変化や

普通の暮らしで付くキズの具合などを見て触って確認して頂けます。

また、2018年に事務所兼モデルハウスも合わせて見学して頂くことで

更に、木の家の経年変化やお手入れについて知って頂く事が出来ます。



ご案内する為にご予約が必要になります。お気軽に連絡下さい。

メールフォームからお願いいたします。